ある時期を境にレース傾向が変化している金鯱賞。
脚質、調教、世代レベルなど、様々な角度から本命候補を導き出す!
先取り!重賞有力馬診断とは
週末が待ち切れない!
そんなファンのためにキムラヨウヘイが重賞に出走予定の有力馬を一早くジャッジ!
週末の予想ではカバーしきれない人気薄の馬までプロファイリング!
思わぬところに激走のヒントが隠れているかも??
枠順や調教による変化を週末の予想と比較してみるのも面白い。
ぜひ前日配信の「考えるヒント重賞OP予想」と合わせてお楽しみください!
※番組の関係上重賞でない場合もございます。
金鯱賞の有力馬診断
※印は[★本命級~△有力~▽軽視~―消し」を表します
―アラタ 牡9 横山典 57 美和田勇
まずは6走前AJCC14着時の有力馬診断を参照↓
『過去2年連続で年始の中山金杯で大幅馬体増で敗れて、次走金鯱賞で馬体を絞ってパフォーマンスを上げているという履歴の持ち主です。
また3年前についても冬場の休み明け初戦は馬体増で凡走で、馬体が絞れた2戦目で一変2着でした。
今回も中途半端に間隔が空いた中での冬初戦で本領発揮できる状態なのかは危ぶめる点。』
・・・
その6走前AJCCは危惧したとおりの二桁馬体増での凡走。
5走前日経賞は叩き2戦目で馬体減と得意渋化馬場でパフォーマンスを上げて0.4秒差9着善戦で、3走前札幌記念では馬体が絞れる夏場と得意渋化馬場での3着激走でした。
近親は馬場が…
この続きはこちらから!
こちらの記事は有料コンテンツ(税込400円)となります。
クリックで販売画面へ!








